白銀のFrozen Nights
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ごすでーー(#゚Д゚)
【呉須手】

中国の江西・福建・広東(カントン)地方の民窯で明末から清初にかけて大量に焼かれた粗製の磁器。また、その様式。素地は厚ぼったく灰白色で、奔放な絵模様がある。呉須染め付け・呉須赤絵・呉須青絵などがあり、茶人・文人に愛好された。
(デジタル大辞泉)

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南蛮貿易の華南「杭州」にてのみ取引可能な、ブリテン島において高額で取引されるという、期待の工芸品でありまして、一週間前ぐらいからショップに陳列してるのですが

これ、全然売れません!(゚Д゚;)

同じくブリテン向けの交易品である提灯などはすぐ売れるのに、これだけずっと残ってる・・。
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最後の大海戦
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というわけで、現在の仕様としては最後となる大海戦は、我等がイスパニア第二の故郷とも謳われた「カリカット」にて行われることになりました!
この土地は、例の2005年の5月に勃発した、ポルトガルとイスパニアとの一連の抗争が強烈に記憶に残っていたのですが、聞くところによると、そもそも当初はポルトガルとイングランドとの間で投資合戦が起こっていた場所とのことで、イングランドにとってもかなり因縁の深い街なんだそうです。

現在も、旧三国間で頻繁に投資が行われておりますし、最後の大海戦として実にふさわしい街なのではと思います。当日はちと夜10時半ぐらいまでログインできなそうですが、その後は名工などの物資支援バザーで貢献したいと思います。

さて、次回からの大海戦ですが、公式ページ4gamerの紹介記事にもあったように、王立艦隊に所属して、大海戦で活躍するには、爵位が騎士爵以上であることが条件となっておりまして、これが相当厳しい条件であることは皆様ご承知のとおり。なんていっても、私のキャラで騎士爵以上なのは、メインキャラのダルダルだけで、フローズンとかの投資部隊はたしかまだ一等ぐらいしかありません。
海事名声を上げれば、トントンと子爵ぐらいまで貰えそうなのですが、この海事修行ってのがどうも苦手でして、逆に海事専門の方にとっては、冒険や交易分野の名声稼ぎがすごくやりづらいー( ´△`)と思っていらっしゃる方もいることでしょう。
しかしながら、きがつくともう北米アップデート実装まであと2週間をきっておりますので、それまでになんとか頑張って、爵位を貰えるようにがんばります!
お金がいくらあっても足りないのでは・・(゚Д゚;)
4Gamerにて、大航海時代開発プロデューサーの新しいインタビュー記事が載っていたので、見に行ってきました。
内容としては、来月実装される「Tierra Americana(ティエラ・アメリカーナ)」の紹介記事だったわけですが、個人的に気になる箇所はやはりアントワープ・サントドミンゴの同盟港化であります。
特にアントワープは、現在イスパニアの領地でありながら、イスパニアのお庭であるところの地中海から遠く離れた場所にあるため、他の領地と比較すると利用する方がやや少ない印象がありますが、あの場所は、イングランドとネーデルランドから見れば超一等地であります。同盟港となれば、特にイングランドの超強力な投資家の皆様が放っておくはずはありません(゚Д゚;)
一方、我等がイスパニア商人にとりましても、アントワープは昔から唯一の北欧拠点として機能し、交易の幅を大いに広げてくれた貴重な港でありまして、大昔には、投資家がアントワープに集まり、発展を願う投資イベントなども開催されたこともあり、悲喜こもごも、実に愛着のある港ではないでしょうか。
というわけで、アントワープ同盟港化以降、イスパニアとイングランドでかなり激しい投資戦が行われることは必至ですので、お金が湯水のように消えていくことになると思いますが、今回のインタビュー記事でもありましたように、今後の大海戦では、軍人のみならず、商人も要塞を構築することで貢献ができるとかで、こっちでもお金が必要になりそうです。

最近は南蛮貿易の影響で、各自の銀行枠に満タンまでお金を貯めるってのは、おそらく一週間もあれば達成できてしまうぐらいお金が稼ぎやすくなっておりまして、投資戦の勝負を決めるのは、投資戦が始まって銀行枠が無くなってからの瞬発力&持続力勝負になっております。昔は持続力だけでなんとかなっていた部分もあったのですが、最近は気を抜くと相手の瞬発力がすごいだけに、一気に置いていかれますな・・。
Tierra Americanaまであと1ヶ月ちょっとの間に、どれぐらい金策能力を高められるか、試行錯誤をしながら頑張っていきたいとおもいます!
サウンドトラック
あと1ヶ月ほどで、北米パッケージが発売されるわけですが、昨日1月14日、公式ページにて、パッケージの特典として付属される「サウンドトラック」の曲目が掲載されていたので、見に行ってきました。
このゲーム、ゲーム自体の面白さもさることながら、曲の良さが尋常ではありません!
今までいろんなゲームをやってきましたが、大航海時代onlineほど、ゲームとBGMが良い感じに噛み合っているものは無いのではないかと思っております。特に、シブラルタルからバレアレスに抜けて、マルセイユに到達するまでの一連の曲のコンビネーションといったら・・・(*´д`*)ハァハァハァ

で、今度のパッケのおまけサントラの曲目でありますが、

■ 特別編集「オリジナルサウンドトラック」収録曲(全12曲)
  1. Central America Town(中南米東岸の街中)
  2. Pacific(太平洋航行時)
  3. South America Town(中南米西岸の街中)
  4. Japan Town(日本の街中)
  5. China Town(中国の街中)
  6. Dungeon Battle 3(遺跡ダンジョン戦闘時)
  7. Battle Deck(甲板戦戦闘時)
  8. Frontier America Town(アメリカ開拓街の街中)
  9. Paris(パリの街中) 
 10. Firenze(フィレンツェの街中)
 11. Royal Fleet(王立艦隊のテーマ)
 12. American Sea(大西洋北米沿岸航行時)
 Music:三宅 一徳

以上が収録曲とのこと。個人的な希望としては、現在ゲーム内で実装されている、街や海域やイベント、戦闘曲など、すべての曲のフルバージョンを、ディスク3枚組ぐらいで出して欲しかったところですが、今回のサントラは全ての曲が新規収録とのことで、これはこれですごく欲しい。
大のマルセイユBGM好きの私としては、8曲目の「Paris(パリの街中)」が気になって仕方がないところでして、「Music」として紹介されている「三宅一徳」さん、大昔のスタッフロールや、色々なWEBサイトを見てみたところ、大航海時代online製作時から音楽制作に携わっている方のようで、この方と岩崎琢さんという方で、大航海時代のBGMが作曲されているようです。「Marseille」に匹敵するぐらいすばらしい曲を、再度聞かせていただきたい!
航海者のお守り
昨年12月14日から、今年1月11日まで約1ヶ月弱の間に実施されました、期間限定イベント「航海者のお守りプレゼント」企画でありますが、こつこつ貯めたお守りがたくさん(136個)貯まっていたので、一気にあけてみました。


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