白銀のFrozen Nights
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サムブークかジーベックか
先日とうとう造船ランク15に到達することができました(素でランク13+船大工優遇で1のこぎりで1)。最近やとった副官のイゴール先生が造船覚えてくれれば16になりますが、イゴール先生の船医特性が25Cなんていうガッカリ数値だったので、先は長そう・・。
ランク15ともなると、とうとう念願のジーベックが作れるわけでして、今後は拠点をサムブーク製作所のモザンビークから、ジーベック製作所のマスカットorホルムズorカリカットあたりに移そうかと考えてます。
ただ、実際のところジーベックが作れてもサムブーク作り続けたほうが経験値が多めに入るんですよね・・。モザンビークも近くて便利ですし。

ジーベックに移行した際の長所
・サムブーク飽きたので、ジベにすることで気分転換がはかれる
・20分放置して大丈夫(サムブークは12分)
・カテ3がより短時間で沢山もらえるようになる

ジーベックに移行した際の短所
・経験値がちょっと少ない
・ジーベック作れる港は遠い
・カテ3入手効率は、モザンアラガレの方が上

こんなことをモヤモヤ考えて、一向に造船修行がはじまらない今日この頃です。
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「値切り」と「ふっかけ」
商人の方にとっては今更言うまでもないことですが、現在の交易は「値切」と「ふっかけ」がとても重要な要素となっています(交易品を買うときに行うのが「値切」で、交易品を売却する時に行うのが「ふっかけ」です)。
値切とふっかけというのは、「会計スキル」を覚えると、交易所で商品を購入したり売却したりする時に使えるようになるものでして、これが成功すると、商品が安く買えたり、高く売れたりする便利でお得なスキルです。

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新大陸計画
前回にひきつづき、昨日もイスパニア会議に参加させていただきました。

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今回は、対外的な国策の話からはじまって、新大陸実装に向けての行動指針やイスパニア代表に関する話など、内容が内容だけに議論が白熱しておりました。
特に新大陸関係のことは、皆さんしっかり考えを固めているようで、情報交換の集まりを作り上げていたり、実際に投資するための集団形成を計画している方がいたりと、すでに準備に怠りはなく頼もしい限りです。
どれほどのお金が必要になるのか想像もつきませんが、私も貢献できるように一生懸命お金を稼ぎたいと思います!
便利なツール
大航海時代をより面白くプレイする上で欠かせないのが、プレイヤー達の書き記すブログです。特にこの大航海時代をプレイしている方達の書いているブログは、他のオンラインゲームとは比べ物にならないぐらい濃密で面白いものが多く、そもそもブログ書いている人自体が多い!

私も、毎日造船修行をしながら色々な人のブログを拝見させていただいておりまして、よく街中や海上で見かける人がどんなことを考えながらプレイしているのかを知ることが出来ます。

ただ、知り合いのブログを回っているだけでしたら問題はないのですが、色々な人のブログを片っ端から見ようとするととてもじゃないですが回りきれません。行ってみたはいいものの、更新されていなくてがっかりなんてことも多々あるのでは・・。

そこで今回ご紹介するのがこちら、「diffbrowser」です!!

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このソフトは一般に「WEB巡回ツール」と呼ばれているものでして、このソフトにサイトのアドレスを登録しておけば、そのサイトが更新されているかどうかボタン一発で調べることが出来ます。ブログを100個登録しておけば、またたく間に100個のブログの更新状況をチェックすることができて、非常に便利です。また、対象サイトのカウンターやアクセス解析には一切干渉しないので安心です。
他にも代表的なソフトで「WWWC」や「WebWatcher」等、有名なものが沢山ありますが、個人的にこのDiffbrowserが一番使いやすかったので愛用しています。

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尚、ほとんどのブログはアドレスだけ登録すれば更新チェックができますが、大航海ユーザーの利用率が高い「DiaryNote」だけは、ブログの左半分に「投票アンケート」や、他サイトの更新状況がリアルタイムに表示されてしまうので、ちょっと設定を変えないと、チェックするたびに更新告知が来てしまいます。なので、DiaryNoteのブログだけは以下の設定を追加することをおすすめします。

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久しぶりのイベント参加
今日は商会員の皆さんとイベントに参加してきました。「秘境探検レース」と銘打たれておりまして、まあ、逃げた盗賊をみんなで追っかけるイベントなのですが、とにかく一番最初に盗賊を見つけた人にお宝が贈呈されるそうなので、スピードが命です。
会場となるアムステルダムに行ってみると・・すごい人数が集まっていました!

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第一回アムスバザーや、メイン帆祭りの時以上の賑わいを見せてました。ネーデル人の人が感動のシャウトをしていたのが印象的・・・。
特にイベントスターターである海軍士官の周りはもうえらいことになってます(この後、イベント海軍士官はこの人ではないと発覚し、民族大移動がはじまることに)

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夜9時に、アムステルダム港に海軍士官が出現し、「海賊はハンブルグへ逃げたようだ!向かってくれ!」との言葉を受けイベントスタートです。各地の海軍士官からヒントを聞きつつ盗賊の居場所を探っていきまして、結局アムステルダム>ハンブルグ>モンペリエ>シラクサ>サロニカ>ナイル川上流と移動して、無事盗賊を見つけることが出来ました。
それにしても、最終ポイントであるナイル川上流地帯にNPC海賊が湧きまくっていたのには閉口しました。壷並みです。
川の途中にイベントキャラの海賊も陣取っていて、シャウトで「ここから先は一隻もとおさねぇ!」と豪語していたのですが、根こそぎ通過を許していたのには涙が出てきました。ザルとはこのことを言うのでしょう。宝石の散りばめられたアクセサリーを報酬としていただきまして、無事イベント終了です。

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調査完了
ようやく全てのランキングページを作ることが出来ました。
累計額上位ランカーの方達の投資額がとんでもないことになってます。ここまで想像以上だとは思っておりませんでした・・。伏字無しのページへはちょっとパスワードがかかってますが、フローズンと某とんがり頭のアピールコメントにパスワードが書いてありますので、興味のある方はお手数ですがフレンドリストか洋上検索で調べてみてください。直接聞いてくださっても問題ありません。

実は数ヶ月前にも1度調査したことがあるのですが、その頃上位だった方が、投資額の関係でランカーリストから僅差で消えてしまっているなんてことがよくありまして、実際の投資額からすると間違いなく上位に来るような方がリストから外れてしまっていることがあります。なので、今回作成させていただいたランキングがそのまま実際の投資額のランキングになっているわけではありません。あくまで各街のランカーリストの集計に過ぎないので、その点をご留意いただければ幸いです。


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ランカー調査のため、数ヶ月ぶりに訪れたカリブ。昔住んでいた家を再訪問したような感じで懐かしかったです。カリブで流れる音楽は最高に癒されますね!サントラ希望!
とりあえず北欧だけ
商会員のドミノさんがブログ執筆再開!クリッパーを乗り回す無敵の冒険家であります。よかったら遊びに行ってみてください。

先日開始しました国勢調査ですが、とりあえず北ヨーロッパのページだけ完成しました。こちらから飛べます。今後、アフリカやインドなど、その他の地域のランキングや、総合ランキングなども作っていきたいと思います。ただ、名前を隠しすぎてほとんどランキングの意味がなくなってしまったかも(゚Д゚;)
お友達ページの方に完全版のファイルが置いてあるので、興味のある方は飛んでみてください。パスは直接お伝え致します。
国勢調査開始!
昨日は仕立て道具が早めに切れてしまったので、かねてから実行しようと思っていた「全世界投資ランキング調査」に着手することにしました。投資に携わる者ならば、誰もが多少は気になるランキング・・。誰がNotosサーバーで一番大金をつっこんでいるのでしょうか!?
昨日までに、インド、アフリカ、ヨーロッパの各街を完了することができまして、あとはカリブの4つの街を調べれば調査終了であります。
なんらかの形で調査結果の報告をしたいのですが、さすがにキャラ名を出してしまうとその方に迷惑がかかってしまうので、どういった方法で報告をしようか検討中です。

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たまに聞かれます
嗚呼考古学者
どのオンラインゲームでもそうですが、有料で追加パッケージを販売する場合には、お客さんの購買意欲をそそるために、とてつもなく美味しい要素を追加してくることが多いようです。昨年8月3日に大規模バージョンアップが行われた際にも新港や新エリアが追加されましたが、有料アップデートではなく通常の無料アップデートだったために、新エリアも新港も、今までの旧エリアの延長でしかありませんでした。しかし、今度の有料アップデートでは、まず間違いなく新エリアに美味しい要素を集中してくることと思われます。
美味しい要素ってなんだろう?って考えると、貴重な交易品や、遺跡、建造物、生産レシピ、高性能な船など、これまでの大航海時代の延長線上にある要素も確かに多数追加されてくるとは思います。しかし、パッケージ名や告知内容を見る限り「新規開拓」が主眼に置かれているわけで、今までのように、単にお金を稼いで同盟港に突っ込んでいれば国が栄えるなんてことはなくなりそうです。そして、この開拓の主役が「冒険者」になるのではと考えております。
このゲームの一番の目玉はやはり「冒険」でして、個人的に、このゲームで冒険をやらないなら料金の50%以上を無駄に払っているようなものだと思ってます。実際に存在している世界各地の遺跡を巡ったり、絵画や宗教遺物の誕生するまでの話を知ることが出来たり、教科書でしかしらなかった偉人達と交流が持てたり、やはり楽しむならば冒険家!
ところがこの冒険家、色々と発見できて楽しいのはいいのですが、いくら世紀の大発見をしたところで国の文化が発展するなんてことはないですし、国益に資するなんてこともありません。まあ、冒険を通じて大航海時代の文化に触れられればそれで十分ってのが本来あるべき冒険者の姿なのかもしれないですが、自分の成し遂げた業績が何かしらの形で国の発展に帰してほしいと願うのも当然な話でして、私が昔冒険者だった時も、発掘したものを売ったお金で街を発展させるぐらいしかできる事がなかったので、とてももどかしい思いをしました。
そう思いながら、拡張パッケージの内容を見てみると、なんと冒険家の成し遂げた業績が、何らかの形で国の発展に資するようなことが書いてあります。というより、もしかすると、これからは各国を発展させる主役は冒険家になるのかもしれません。楽しい冒険をしつつ、国の発展にも関与できるとなればこれほど楽しいことはありません、そう!時代は冒険家!(*゜▽゜)
私のかばんの中にも、商会員のDominoさんに連れて行ってもらってゲットした「考古学論文(考古学者転職状)」が入っています。考古学者になるならば、国取り合戦に飽きて、隠居した後の楽しみにと取っておいたのですが、冒険者が主役の時代になるならば、今からでも躊躇なく考古学者になりたいと思っています。
大海戦はじまる!
初日は本キャラが東アフリカで造船修行中だったため参加できず、たまたまセビリアに仕立て道具を買いに来ていたフローズンの方で雰囲気だけ味わってきました。
今回からNPC艦隊の挙動が変わったそうですが、小型戦を見る限り、周りにNPCが沢山湧いていて、これはもしかして食べ放題なのではとおもってしまいました。カリアリからチュニスの間をいったりきたりしていると、居るわ居るわ軽ガレオンやら軽キャラックやらのNPC艦隊。おいしそう!(*゜▽゜)
ただ、全サーバーの結果をみていると、以前の大海戦に比べて勝敗数が大きく違うということもなさそうですし、勝率が均衡していたのもNOTOSサーバーだけなようなので、たまたまNPCが固まってたあたりをウロウロしてしまっただけなのかもしれません。
今日も先ほどイングランドによるカリカット攻撃があったため、本キャラをインドに置いてきてしまったので、参加できるかどうか微妙なところ・・。
シーズン先取り・・(ΦωΦ)
※今回の話題は大航海時代とはまったく関係ない上に、読むと気分がわるくなるかもしれません

ビルド造船に向けて造船ばかりやっているので、特にこれといった話題がありません。というわけで、ちょっと早いですが夏の定番「心霊話」について書いてみたいと思います・・・・フフフ(ΦωΦ)
といっても私の話なんてのは微塵も恐くないわけでして、今から書かせていただくのは、ネットで有名な怪奇所の紹介みたいなものです。しかしながら、単に怖い話を紹介しているだけのありきたりなサイトではありません・・・・

大海戦情報
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どうやら今回もヴェネツィアはイスパニアと同盟を組んでくれそうです。ありがたや(*´∇`*)
というわけで、今回の大海戦はカリアリにて葡仏蘭vs西伊の戦いになりそうです。今回からNPCの出現パターンが大きく変わるとのことで、どういった結果になるのか皆目見当がつきません。どちらの陣営にとっても満足できる大海戦になるといいですね!

 
交易あれこれ2
昨日はイスパニア会議に出席してみました!

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恥ずかしながら、イスパニア会議というものがあるのは知っていたのですが、いつ開催されてるのか知らなかったので、今回がはじめての出席となります。思った以上に沢山の方が出席されていて、最近の投資戦の流れや街の影響度の変化を報告したり、イスパニア海軍の活動の様子、職種の違う商人間の交流やツアーなどの計画立案などについて皆さん熱心に話されてました。
こうやってみんなが情報交換したり、色々な企画を提案しあったりできる場をつくってもらえると有難いですね。また次回も参加させてもらうと思ってます。

交易あれこれ
昨日はイングランドの投資攻勢がありまして、攻撃側防衛側あわせて10G(100億)ぐらいのお金が吹っ飛んだそうです。商人の稼ぎ出すお金が日に日に増加していて、今は1時間で5M(500万)の儲けがでる交易路も珍しくないそうで、昔に比べると投資家の貯蓄額や投資額がケタ違いになった印象があります。おそろしい(゜ー゜;)
というわけで、ちょっと昔を振り返って、当時どんなお金稼ぎが流行っていたか紹介したいと思います。


食堂にて
いつものようにインド名物ダール定食をいただいていると・・

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あれ?

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こんなメッセージ昔からありましたっけ(゜ー゜;)
交易の経験値
私がよく見に行く掲示板のスレッドに、商人の皆さんが様々な情報を書き込んでいて非常にためになる「大航海時代online商人系専用スレ」というものがあります。
この中で、今年の3月あたりに各サーバーの商人が検証に検証を重ねて、とうとう交易経験値の計算式を突き止めてしまいまして、見ていた私は「この人たちすごい、えらいこっちゃー(゚Д゚;)」と驚きを隠せませんでした。で、その計算式とはどんなものかというと


■交易経験値の算出方法
交易経験値は、利益経験値・名産経験値・名産コンボボーナスによって求められる。

利益経験値=(利益+交易LV+1)÷100÷(交易LV+1)
この計算の結果を少数点以下切り捨てしたあと、利益が1万㌦を超えている場合、2倍、
10万㌦を超えている場合、4倍したものが利益経験値。

名産経験値=その名産品の個数×名産距離×50÷(Lv+50)
小数点以下切捨て。
名産品が複数ある場合、それぞれの名産品について計算し、結果を合計する。
1つの名産品につき、最大500でキャップとなる。
名産距離については、Wikiの特産品の項目参照。

複数の名産品50個以上に利益が出ると「名産コンボ」となる。
2種類のコンボなら2コンボ、5種類のコンボなら5コンボ
2コンボ以上から、1コンボごとに5%ずつ総経験値にボーナスがつく。



というものです。以上すべて大航海時代online商人系専用スレテンプレートより転載。

 
タベラ御大のありがたいお言葉
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プテラスさんがまた新しいマスコットを作ってくれたのでネタにいただいてしまいましたm(._.)m
連盟国は、今のところモバイルサービス情報によると

ネーデルランド > ポルトガル51% イングランド37% 非同盟11%
フランス > ポルトガル67% イスパニア29% 非同盟3%
ヴェネツィア > イングランド57% イスパニア42% 非同盟0%

となっている模様です。もしかすると葡仏蘭vs西なんてことも十分ありえるわけで、前回と違って恐ろしく苦戦するかもしれません。皆さんがんばりましょう!
造船修行
新大陸貯金にメドがたってきたというのもあるのですが、拡張パッケージに「ビルド造船」という面白そうな要素が追加されるということで、ちょっと縫製をお休みして、時間のほとんどを造船修行にあてている今日この頃です。
現在R12+2まで上がりまして、最近やとったイゴールが造船を覚えてくれれば合計R15になり、念願のジーベックが!(*゜▽゜)
ほぼ常時モザンビークにて修行しておりますので、サムブークやアラビアンガレーがご入用な方はお越しください。やる気のなさそうな名前のイスパニア人が私でございます。いつでも原価にて造船承り中!(倉庫増減+14%まで)
あと、ロットの景品である各種カテゴリーならびに投資申請書、斡旋書が常時余っておりますので、買ってもいいという方是非ご連絡ください。

<<値段表>>
カテ1 1枚10K 
カテ2 1枚50K
カテ4 1枚80K
投資申請書 1枚10K
依頼斡旋書 1枚5K
⊂二二( ^ω^)二⊃x5
奇行組合商会長プテさんが、執念で商会員全員分のマスコットキャラをつくってくれました。「萌える!アバターメーカー」さんのページで製作されたとのこと。プテさんおつかれさまであります!というわけで・・・

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加入いただければ、不詳このフローズンナイツによるマンマークでの縫製支援の特典付き!(かえって迷惑か(゚Д゚;))




さて、今日は商会員のクリームソーダさんがマスリパタムへ遊びに来てたので、久々に艦隊を組んでもらってブーメランをすることになりました。思えば同じく商会員のVAIさんと一緒にベルベ織って以来なので、何ヶ月ぶりのブーメラン艦隊になるでしょうか・・。
今では考えられませんが、昨年のブーメラン仕様修正前までは、織る人織る人みんな艦隊を組んでたんですよね。誰か繊維取引の高めな人がいつも支援募集をかけていて、参加したい人が自由に艦隊に入ることができ、単調なブーメラン作業でもワイワイ楽しく会話しながら織ることができました。
今はブーメランがとてもやりづらい環境になってしまったため、ベルベットを織るスタイルも多様化してしまいまして、カテを使って街から出ることなく織り続ける人や、ポンディシェリまで羊毛を作りに行って、トルコ絨毯を作りながらどちらかの街でふっかけて売るスタイルの人など、織る人によってまったく行動パターンが変わるようになってしまいました。
私はというと、マスから出て海上で織りつつ、購入量が復活した頃合を見計らってまたマスに戻るという、誰もやってない長距離ブーメランスタイルなので、艦隊組んで支援しようにも交易所で生糸を買うタイミングがあわず、まったく支援できない状態になってしまいます。
街中でカテ使って織り続ければ、お金稼ぎの効率もいいですし、みんなで艦隊を組んで織れるのですが、なかなかそこまでのカテを調達する時間がない・・。というわけで、いつも1人寂しくブーメランをしています(ノД`)
最近カリブ交易組合?という団体があるのをイスパニアWIKIで知り、ちょっと興味が湧いてきました。カリブでは艦隊を組んでみんなでワイワイやっているのでしょうか!?ご存知の方おられましたら今度教えてくださいませ^^

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危険!危険!危険!

現在我が家に訪れている暗黒大魔王・・。

ジャスコでかなり安く売っていたことから、興味本位で購入してしまったのですが、大後悔しております。
もう家の隅々までコレに支配されてしまい、同居している家族からは鬼の形相で非難されている次第であります。


その名はドリアン。


テレビ等でその凶暴性は知っていたはずなのですが、実際に体験してみると、やはりマジ物は半端ではないです。
まず、ヤツを割った瞬間にものすごい臭気がまわりにあふれ、思わずゲーゲーやってしまった私の叫び声&ただ事ではない臭気に自室にいた妹が

「ガス漏れなのでは!?」

と飛んできました。
ドリアンだと知ると、なんでそんなものを持ってきたのか!早く処分してと怒号の嵐。
その後なんとかビニール袋やラップなどで完全密封し、窓全開にして換気扇回して難を逃れようとしましたが、ドリアン先生なかなかしぶとい。
全然臭気が飛ばないので、ただじっと我慢していると、母親が帰ってきて開口一番

「何このにおい!?ガス漏れ!?」

ドリアンであると説明すると、妹と同じように非難してきました。
とにかく、実際に体験するまで予想していたものとは別次元の匂いです。ガス漏れを極悪にしたような臭気です。
みなさんも購入するなら気をつけてください。丁度今がシーズンなようで大安売りしております。
尚、味はなかなか。甘くて濃厚なクリームチーズみたいな感じです。
ゴザ文字
イスパニアWIKIをみたら、あたらしいゴザ文字が!
長いことこのゲームやってますが、実は1度もゴザ文字製作現場に居合わせたことがありません。サービス終了までに是非とも1回は参加したいものです。今日は何もやらないだろうと思ってインドに引っ込んでしまった私が悪かった( ´△`)
逃走スキル
今まで気にはなりつつもスルーし続けてきた「逃走スキル」を、とうとう昨日覚えました。このスキルって、新しく覚えようとすると、食品商になるかイスタンブール(要変装度60)まで行かなければならないので、とても面倒なんですよね(ノД`)
で、覚えたからには効果の程を知りたいというわけで、逃走スキルを使ったときと使わないときでどれほどの差がでてくるか検証してみました。

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フランス交信
来週のバージョンアップまで実際のところ真偽は不明なんですが、多くの方が、大国への亡命条件に「該当国への友好度」がからんでくるのでは?と予想されているようです。

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この友好度を上げる方法として、特定の副官のみマスターできる「○○交信」というものがありまして、イスパニアとの友好度を上げるためには「イスパニア交信」をマスターできる副官を雇って、イスパニア籍の船舶と何度も交信を成功させる必要があります。
現在私の副官は「フランス交信」のできるキャラしかいませんので、他国からイスパニアに復帰する際に必要な「イスパニア交信」が実行できず、フランス亡命計画は頓挫してしまいました。
しかし、せっかく覚えたスキルなので、試しに使ってみることに・・。

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アステカ
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ヤター!プテラスさんにアバターというものを作っていただきました、すごい仕上がりだ、どうやったら作れるんだろう・・。プテさんありがとうでした^^

さて、本日とうとう「拡張パック」の詳細が発表されました。パッケージ名は「La Frontera」で、3つのチャプターからなる複合的なアップデートになるそうです。今回発表されたのは、最初に導入されると思われるチャプター1「ASTEC(アステカ)」です。
アステカってなんだろう・・。早速WIKIで調査に入ると、どうやら中米メキシコで1325年から1521年まで繁栄をつづけた文明だとか。となると、舞台はアメリカ新大陸ですな。
この新天地には、今までのように用意された街を発展させていくのではなく、自分達で1から無人島や荒地を切り開いて街を作り上げていくようです。交易都市や軍事都市、学術都市など、街は様々な姿に変化していくとのことで、これは楽しいことになりそう!
また、カリブの外れに海賊島なるものが出来るらしく、これがまた楽しみでもあり、恐ろしくもあります。いずれにしても、今度のバージョンアップはカリブ以西が熱い舞台になることは間違いありません。
あと、今回の追加パッケージでは、今まであまり日の目を浴びなかった冒険者が、一躍国政の主役に躍り出そうな要素が追加されそうです。このゲーム、やはり冒険している時が一番楽しい!これからもどんどんやりがいのある冒険要素を追加してほしいものです。
水無し航海
去年のいつごろだったか忘れましたが、一時期「秘薬美酒交易」というものが大流行してました。船員の疲労度を大きく回復する「名医の秘薬」と、船員の忠誠度を大きく回復する「盟約の美酒」を使った交易を指しているのですが、当時この2種類のアイテムさえあれば船に食料も水も積まずに何日でも航海ができ、さらにこのアイテムがどちらも大変安価で購入できたこともあって、船に交易品以外のものを積むのがバカらしいということになりまして、みんなインドからヨーロッパまで船に宝石をパンパンに積んで水無し食料無し航海をしておりました。
さすがにその後これは異常だということになりまして、光栄がどちらのアイテムも大変作りづらいレシピに変えてしまい、さらに最近になって、水食料を積んでいない状態で航海すると反乱や疫病等の状態異常が頻発する仕様に変更されたため、今ではやっている人がほとんどいないのではと思います。
私も先日ひさびさにやってみようかと、マスリパタムからペルシャ絨毯を沢山積み込んで、美酒と秘薬を沢山持って出発したのですが、もう出発直後から反乱やケンカ、疫病や壊血病のオンパレードとなり、これは無理だと判断して早々に近場の港に逃げ込んだ痛い思い出があります。

さてその後、ある掲示板にて「水食料無しだと無理だけど、水が無いだけだったら大丈夫じゃないか?」という話題が出ているのを発見。
もしこれが大丈夫だということになれば、釣りさえ覚えておけば食料10ほど積んであとは交易品でパンパンにできる!と考えた私は、早速やってみることにしました。丁度カリカットではサファイヤが底に近い相場でしたので、こいつを積んで帰ることに決定。

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