白銀のFrozen Nights
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サンジョルジュ大投資戦
昨日はウルトラクイズの第二日目だったのですが、近所に洋風料理食べ放題という珍しい店があるとのことで、ウルトラクイズには間に合わないかな~と思いながらも食べに行ってしまいました。
予めサラダやスープ、パン、メインディッシュが一品出てきまして、それを食べ終えたらその後はなんでも食べ放題ということでしたが、そんな料理が出てくる前から私の目はもう隣の客が食べてるでっかいエビフライに釘付けであります。
ササッと一仕事終えて、ヘイウェイター!ハンバーグ&エビフライ!と元気よく注文し、店内をウロウロしていたパン配りお姉さんから焼きたてパンをいただきながら待っていると、知り合いいわく「ここのエビグラタンは絶品だ」。むむ、エビ尽くしになってしまうがいたし方あるまい。ここはグラタンもいってしまおうと、追加で注文。
まず運ばれてきたエビフライは、理想的な香ばしいカリカリエビフライで、口に運んだ瞬間にうまみが舌に染み渡る感動作でありました。ハンバーグもジューシーでおいしく、シェフのやり手ぶりに、この後のグラタンへの期待もふくらむ一方です。
で、小ぶりの貝殻のようなお皿に盛り付けて運ばれてきたエビグラタンですが、これが実においしい(T▽T)バターとチーズをふんだんに使ったことが容易にわかる乳製品独特の深いコクと、エビやマカロニの風味や食感が実にマッチしていまして、さすがに私愛用のニチレイの冷凍エビグラタンとは役者が違います。
この時点で知り合いもいろいろなメニューを頼んでいましたが、さらに追加でグラタンを頼んでしまいまして、案の定、店を出てから車の中で、胃を押さえてのたうちまわることになりました。

そんなこんなで大航海時代にログインしたのは夜10時頃。入るとすぐに「サンジョルジで大投資戦発生中」とのメッセージが流れました。サンジョルジュという街は貴金属の産出港でして、普段からイングランドとポルトガルの両国が本気モードで投資合戦を繰り広げているNotos屈指の激戦港です。
大投資戦終了まであと1時間もありませんが、これは絶対見逃せない投資戦でしたので、一目散にサンジョルジュへ向かいました。
現地へついたのが10時45分ごろ。旗はポルトガルになっています。
街の外はPKやPKKの人がすんごいたくさん出動してまして、イスパニアも海軍の方や、普段PK活動をしている方がかなり参加していました。私が到着したときには周りはイベリア陣営の軍人さんしかいなかったのでありがたい限り(*´∇`*)
で、早速戦況をチェックしてみると、ラスト1時間の投資でもポルトガルが若干優勢のまま進行しているようでした。

0710081.gif


残り1分の時点での投資状況です。
個人的に見所が2点ありまして、ひとつは、投資ランキングのランカーの投資額が異様に増えてること。もうすでに巷では、激戦港のランカーは5G(50億)オーバーが当たり前の世界になってるのかもしれませんな。
で、もう一点ですが・・・。

ヴェネツィアの投資額が0であります

深く考えるといろいろと怖くなってくるので、考えるのをやめました (((( ;゚Д゚)))
単にサンジョルジュに無関心なだけだったらいいのですが・・。

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