白銀のFrozen Nights
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他サーバーの縫製事情
Notosサーバーで縫製を続けていると、やはり気になるのは他サーバーの縫製事情です。EurosやZephyrosサーバーでは、どんな紡績商がどんなスタイルで縫製生活を送っているのか!?
早速調査してみたくなった私は、意を決して、まずはEurosサーバーで1からキャラをつくり、インド入港許可証をゲットできるまでがんばってみることにしました。




まず目指すは交易レベル上げであります。とにかくお金を稼いで、全部木下コショウやら青色宝石やらにつぎ込んでわき目も振らずレベル上げをすることに。
私の記憶で、低レベルで一番お金が稼げそうなのは、カテ1を大量に利用したザダールアンコナ羽毛交易であります。何気に名産品ボーナスもつくので非常においしかった記憶が。
というわけで、早速ヴェネ国籍のキャラを作り、近場の港で交易品をやり取りしてカテ1購入代金を捻出しようと試みました。

やってみてわかるのですが、何のスキルもお金も船もない初期状態では、1万D稼ぐのもかなり大変です。まず船が小さいので交易品がつめない、会計スキルが低いので値切りふっかけは成功しない、船が小さくて遅いので、隣の港に行くのでさえ4日、往復で10日ぐらいかかってしまううえに儲けは1万Dに満たない・・。
それでも泣きながら数時間交易後、なんとか20万Dほど稼ぐことに成功し、紡績商に転職してレシピを買い、1枚1万5千が最安だったカテ1を数枚買い込んで、ラグーザへ向かうことにしました。

意気揚々とラグーザへ乗り込み、鶏の相場をみると買い相場90%台、羽毛にしてから羽毛の相場を見ると売り相場100%を越えています。おお!いい相場の時に来たようだ!と喜び勇んで羽毛を売ってみると・・・

あれ、儲けが1万4000Dしかない・・。

カテ1枚1万5000で買ったので、赤字であります。それでも、ザダールアンコナブメをやっていればそこそこ儲かるだろうとブンブンブメしてみましたが、効率は普通に交易やってるのとあまり変わりません。

私はとにかく最初にお金稼ぎをする目的でヴェネ国籍のキャラを作ったのですが、最終的には、Eurosでマスリパタムを所有しているイングランド人に亡命する予定でありました。しかし、これなら最初からイングランド国籍でキャラを作った方が早いに違いない!

と考えた私は早速ヴェネ国籍のキャラを放置して、イング国籍のキャラをつくることにしました。

GW-00176.gif


このキャラでお金稼ぎとなると、ロンドン>ドーバーブメになるわけで、これは港と港の距離も近いですし、儲けもそこそこ安定していて、割と早い段階で30万Dほど儲けることができました。

早速紡績商に転職し、新しい船とレシピを買い、まずはエディンバラで羊を刈り込んで羊毛の製作です。ここで縫製スキルを2にして、あとはオスロへ乗り込み、皮革で皮ひもをつくりスキルを3へ、その後は羊毛を使って毛織物、ニット、フランネルを作っていく定番ルートを目指します。

・エディンバラで羊毛を作り、スキル2へ

   ↓

・ちび船で20分かけてオスロへ乗り込むも、言葉が通じないと言われる

   ↓

・30分かけてロンドンへ戻り、言語を取得

   ↓

・オスロへ行くと、皮革が見えないので、出るまで投資をすることに。街役人のところへ行くと「御用がなければお引取りを」(正装度が足りない)

   ↓

・ロンドンで装備品を買い込んで、またオスロへ向かう

   ↓

・NPC海賊に襲われて装備品を取られて途方にくれる ←今ここ

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